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2020/03/28

白松がモナカ本舗の胡麻ぜんざいが濃厚!仙台「甘味処 郷 駅前店」

□甘味処 郷 駅前店 (フルサト) - あおば通/甘味処 [食べログ]

https://tabelog.com/miyagi/A0401/A040101/4008002/



仙台のお土産の定番、白松がモナカ本舗が喫茶も営業しているとのことで行ってみました。
行ったのは、JR仙台駅の近く、1階はモナカなどの販売店舗、2階が「甘味処 郷 駅前店」です。

店に着いたのは午前11時45分ごろ、先客は3組で、テーブル席が空いていたので、そちらに座りました。

注文したのは
胡麻ぜんざい 560円
おぞうに 560円
です。

胡麻ぜんざい


白松がモナカに使われている胡麻あんがたっぷり使われているぜんざいです。
でてきたぜんざいは真っ黒でびっくり。
あんは真っ黒で粘性も高め。なかのお餅は角切りで焼かれてやわらか。
たっぷりあんを付けて食べると白松がモナカのあの味わいにお餅の香ばしさが加わり美味しいです。
あんを食べ残さないようにスプーンが付いているのが心憎いです。

おぞうに


冬季限定のお雑煮です。
関東風すまし汁仕立てとあり、もち、三つ葉、海苔、キュウリ!が入っていました。
出汁の利いたさっぱりすまし汁で暖まります。
餅は焼かれて香ばしく柔らかくて美味しいです。
キュウリが入っているのが何とも斬新。



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2018/06/02

赤福豪華三点盛り!伊勢神宮「赤福 五十鈴川店」

□赤福 五十鈴川店 - 五十鈴川/甘味処 [食べログ]

https://tabelog.com/mie/A2403/A240301/24001202/



ランチ後、伊勢神宮内宮方面に移動。
猿田彦神社を参拝後、お宿の駐車場に車を止め、内宮前おはらい町・おかげ横丁を散策。
地下道をくぐり、赤福 五十鈴川店に。

本店や赤福本店前の別館でもいいのですが、五十鈴川店はテーブルがありゆったり食べられるので好きです。

まずお会計で、注文します。

注文したのは、
赤福氷
冷やしぜんざい
赤福 盆(二個入り)
です。

赤福氷


4月下旬から始める期間限定の「赤福氷」です。
やっと食べることができました。
小ぶりの浅めのお皿にこんもりと盛られたかき氷です。
ざらざらとした氷で、抹茶蜜は苦味があります。
これに赤福のあんこをあわせて食べます。
甘さのあるあんこなので、抹茶の苦味との組み合わせが良いです。
また氷の中に白玉が2つはいっています。
少し氷の中にいましたが固くならずモチモチでいいです。
氷の下の方は抹茶蜜が届かず味がないかと思ったら、甘い味わいを感じました。
白蜜がかかっていたのかもです。


冷やしぜんざい


冬季はあたたかい赤福ぜんざいがありますが、夏季は冷たい「冷やしぜんざい」があります。
冷たいあんこのぜんざいに、もちとあずきです。
よくかき混ぜてから食べます。
赤福のあんこの甘さですが、すっきり感もあります。
つぶつぶの小豆と、弾力のあるもちが良いです。
お口直しの塩っぱい「きゃらぶき」もついていて最後までその甘さを楽しめます。


赤福 盆(二個入り)


説明がいらない、赤福です。
お盆に二つのっています。
なめらかな舌触りのあんこ、程よい甘さと、ほのかな塩気、弾力のあるお餅で、やっぱりおいしいですね。
ここで食べるときは、お土産で買ったときに付いてくるサジではなく、お箸が付いています。
説明書きには、昔はお餅ちが食事だったことに由来するそうです。



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2017/04/13

夜は空いている!京しぐれは繊細な味わい 京都駅「宝泉」

□宝泉 JR新幹線京都駅店 (宝泉堂ホウセンドウ) - 京都/和菓子 [食べログ]
https://tabelog.com/kyoto/A2601/A260101/26006790/



新幹線に乗る前の時間調整で、宝泉のイートインに行きました。
JR東海京都駅改札内にあるカフェです。

行ったのは、7時頃、お客さんは1組でかなり空いていてびっくりです。

注文したのは、
京しぐれ
丹波大納言ぜんざい
です。


京しぐれ


京しぐれは、寒天、丹波大納言小豆、白小豆の和菓子です。
こんな季節ですが、清涼感があるお菓子です。
甘い寒天と、濃い味わいの小豆、コリコリした白小豆で美味しいです。

丹波大納言ぜんざい


丹波大納言ぜんざいは、すまし汁と粒あんとお餅です。
つぶつぶの小豆はやわらかく味わいが濃いです。
すまし汁はあまいです。



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2015/03/26

赤福 五十鈴川店で、赤福と赤福ぜんざいを食べた


赤福 五十鈴川店 - 五十鈴川/甘味処 [食べログ]
http://tabelog.com/mie/A2403/A240301/24001202/


赤福 五十鈴川店で、赤福と赤福ぜんざいを食べてきました。

お宿にチェックインしてから、伊勢おはらい町通りを散策。
五十鈴川公園の方にある赤福 五十鈴川店まで歩きました。
本店では、赤福は食べられるのですが、ぜんざいは食べられないため、この店まできました。

カウンターで食券を買い番号札を受け取ります。
好きな席に座って、呼ばれたら返事をすると持ってきてくれます。

注文したのは、
赤福
赤福ぜんざい
です。



赤福は3個入り。
しっとり柔らかな赤福は、持ち帰りようとはまた違いその柔らかさが際立ちます。
あんこはしっとりで甘さもさほど感じません。
もちの柔らかさと味わいがいいです。

赤福ぜんざいは、冬期期間のみの販売らしいです。
お餅は注文を受けてから焼き、出されるので熱々で香ばしくていいです。
餅は割と小さめ。さくっと軽い感じです。
その餅が大粒の小豆のはいったとろっとしたあんこに入っています。
あんこは甘さはさほどではありません。
焼いた餅と絡めると幸せです。

ぜんざいには口直しに、塩昆布とかり梅がついています。
塩昆布がぜんざいとの組み合わせに最高ですw

ほうじ茶でほっとしながら食べるのがいいですね。



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2014/01/26

赤福のぜんざいを食べてきました

赤福 五十鈴川支店 - 五十鈴川/甘味処 [食べログ]
http://tabelog.com/mie/A2403/A240301/24001202/

伊勢神宮近くの赤福では、ぜんざいも食べられるとのことで、楽しみにして行きました。
行ったのは、赤福 五十鈴川支店 です。
横丁から外れた場所にあります。
お店のカウンターは、赤服を買うものと、お茶の利用でわかれています。

注文したのは、
赤福ぜんざい
です。
番号札を渡されるので、空いている席を探して、待ちます。
運ばれてきたのは、ぜんざいとお茶です。



お餅は二個で割と小ぶり。
焼かれて柔らかく香ばしいです。
あんこは甘さはあまり強くありません。



あのあんこだと思いますが、温かくなっているとまた印象が違います。
とろみがついていて、お餅に良くからみます。
食べていると身体が暖まり、汗も出てきましたw



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2013/07/05

出雲大社の大鳥居前で、出雲ぜんざいを

ぜんざい餅 - 出雲大社前/カフェ・喫茶(その他) [食べログ]
http://tabelog.com/shimane/A3202/A320201/32003829/

出雲大社の大鳥居前にある、おみやげ物店などの集まる「ご縁横丁」にあった「ぜんざい餅」に行きました。
実は、神門通りの有名な出雲ぜんざい店に行きたかったのですが、行列ができていたので断念。
とりあえず、出雲ぜんざいが食べたれればと思って入ったお店です。

注文はレジでして、番号札を渡されます。
長いすまたは、座敷で待っていると、運ばれてきます。
思ったよりも長く待ちました。

注文したのは、
ぜんざい餅(温)
ぜんざい餅(冷)
です。

ぜんざい餅と、漬物、お茶です。



ぜんざい餅は紅白の丸いお餅と、あんこです。
やわらかいお餅で、粘り気は少なくスプーンで切ることができます。



ぜんざいのあんこは甘さ控えめです。
暖かいほうはよりとろみを感じて、冷たいほうはあんこの粒粒感を感じます。

おいしいのか?と問われると普通といった感じ。
手軽に出雲ぜんざいを体験するにはいいかと。



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2012/10/15

紅芋黒糖ぜんざいが食べたくて

鶴亀堂ぜんざい 読谷本店 - 読谷村/カフェ [食べログ]
http://tabelog.com/okinawa/A4703/A470304/47001682/

読谷村の座喜味城址・村立美術館前にある、ぜんざい屋さんです。

雑誌の表紙になった、ぜんざいが気になったので食べに行ってみました。

注文したのは、
紅芋黒糖ぜんざい
マンゴー氷おり
です。

紅芋黒糖ぜんざいは、紅芋のパウダーがかかっており、食べてみると、お芋の甘さが広がり、ふわふわの氷とあわさってなんだか不思議です。



紅芋のアイスクリームも、芋の味がしっかりして濃厚です。
氷の下には、金時豆がたっぷりはいっています。
金時豆は甘すぎずいいかんじ。柔らかい白玉も美味しいです。



マンゴー氷は、マンゴーの果肉とソースがたっぷりかかっています。
マンゴーの果肉は、甘くとろりとしていて美味しいです。
その甘みが凝縮したソースもおいしく、氷を食べていて幸せな感じになります。



関連ランキング:カフェ | 読谷村

2011/03/06

和デリプレート

北斎茶房 ほくさいさぼう - 錦糸町/甘味処
http://r.tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13009563/

お気に入りの錦糸町の和カフェ「北斎茶房」。
実は、かき氷のある季節にしか行ったことがありませんでしたが、近所に買い物に行った際、冬限定のメニューを食べることがで来ました。

土曜日の昼過ぎ、みぞれもぱらつく日だったせいか、割と空いていました。
奧の和室に座れました。

注文したのは、
お昼ごはん 本日の和デリプレート
白玉宇治ぜんざい
田舎しるこ
です。



ごはんは雑穀米の様で、小さなお米でふわっとした感じです。。
白味噌の油揚げのお味噌汁もいいかんじ。

デリプレートのおかずは、
きんぴらごぼう
サーモンのマリネ
ふろふき大根
茹で豚サラダ風
です。

きんぴらは、ゴボウと人参が細く白ごまがあえてあり、その風味がよいです。

サーモンのマリネは、新鮮でとろりと溶ける感じ。オカヒジキが添えてありました。

ふろふき大根は赤味噌の甘みがよく、やわらかく出汁の染みこんだ大根によくあいました

ゆで豚は、さっぱりしたぶたしゃぶに胡麻ドレッシングを和えた水菜。



白玉宇治ぜんざいは、手作りの白玉と宇治抹茶、粒あんの組み合わせ。
粒あんの甘さと宇治抹茶の苦みが絶妙です。こりこりの白玉も良いです。



田舎しるこは、お餅一個入り。焼き目が付き香ばしく柔らかいお餅は美味しいです。
汁はさらさら系。さっぱりした甘さ控えめな感じです。

全体的に、柔らかな味でほっとする味わいでした。

2010/11/08

みはしの栗ぜんざい

みはし 上野本店 - 京成上野/甘味処
http://r.tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13003581/

アメ横散策の休憩で立ち寄りました。

日曜日の午後4時頃でしたが、喫茶の待ちは1組のみ。
ただしその後帰るときには、10組ほどの行列が出来ていたので、タイミングが良かったのかもしれません。

注文したのは、
栗ぜんざい
小倉あんみつ+白玉
です。



栗ぜんざいは、今年の栗を使用というキャッチコピーに心惹かれ頼みました。
栗は小さめのが3つ、お餅が1つ、あんこの構成です。
あんこは熱く、きめが細かい感じ。ねっとり甘いです。
栗もホクホクです。
お餅は焼かれて香ばしくかなり良い感じw



小倉あんみつは、あんこの代わりに小倉アイスが入っています。
つぶつぶの残る小倉アイスは昭和の味わいw
白玉のもちもち感も良いですねぇ